啓介がを羽交い絞めにすると、今度は立ち上がり壁に両手を付かせた
啓介は服を全て脱ぎ捨てる
「啓介・・・まだするの?」
ニヤリと悪戯に笑ったかと思うと、正面を向かされ、開脚された
のそこを舌でじっくりと舐め上げ、そこにあの金属を擦り付けて来た
ちゅーと吸ってはちょろちょろと動かされる
突起の先端を丸い物が這う
全身が痺れた
は、壁に頭を擦りつけ、啓介の激しさに耐える
太腿に伝う液体
すぐには昇った
「ゃーっぃやっぁっぁっぁっ /// ぁっあっあーっぁーん」
「・・・どうした?」
「ぁっぁっいっちゃったっ・ぁっ」
「・・・俺のピアスで?」
「・っゃぁっ・・いじわるぅ」
啓介は正面から再び太くなった物を下着の横から挿入する
の両手を掴み上げ、壁に押し付けた
長いキスをしながら啓介は、小さなの奥深い所を突き上げた
の仰け反った肩と頭部が壁に擦れる
啓介は全裸だが、は服を着たままだった
「何か俺・・・を犯してるみてぇ」
「ゃぁっ・ゃめてっ・ぁーっ・ゃーっ」
「・・・自分の中指で弄ってるとこ・・・見せろよ」
そう言うと啓介は左指で、のそこをにゅるっと跳ね上げた
その左手は、の右腕を掴み、そこへ持ってくる
の指を摘み、そこへ擦り付けた
「見たい・・・の恥ずかしい事・・・全部」
「っやーっ /// 」
「俺・・・強要させんの・・・初めて」
は啓介の言葉に促され、恥ずかしそうに指を上下した
羞恥の心と見られてる快感で、少しこちょこちょと弄っただけで果てそうだ
それに合わせて啓介も放ちたいと、無意識に腰が激しく上下する
がんがんとの身体が壁に打ち付けられた
欲望のままに啓介が突き上げて来る
恥ずかしさから次第に快感を得たいという気持ちが強くなる
勢いのある繋がったぱんぱんという音と、の指のちゅっちゅっとする音が妖しく響く
「っ・ぅっ・一緒にっ・いこうぜっ」
「っもっ・けぇすっ・ぁっぁっぁっ」
の呼吸がより一層小刻みになる
啓介の腰もこの上ない激しさに筋肉が動く
の左片方の太腿を抱え、意識を飛ばす
容赦なく、のそこを挿す
全身の神経を集中させ、もがき挙げる
二人は、血が逆流するかのような身体の反応を模索し、快楽を求めた
大きな喘ぎを気にせず、上げてしまう
「っ・防音だからっ・でかい声・・っ出していいぜ?」
「あっあっあっあーっ ぃくぅっ ///// あっ・ぅん・ぁっ」
「っ・ぅっ・出すぜっ くっ /////
ぅんーっぁっ・ぅっ」
タイミングを計り、のそこからくちゅっと出し、右手で激しく扱いた
っちゃっちゃっちゃっ・・・と少しの扱きで、腫れたのそこに放つ
ねちゃねちゃした液が垂れた
啓介は服を手早く着ると、を抱えてバスルームへ向かった
少しまってろよ?
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